【BFZ】この環境のTIPSあれこれ
2015年10月29日コメント (2)まずこの観戦記事を読んでから始めましょう
グランプリ・北京2015の決勝戦
http://coverage.mtg-jp.com/gpbei15/article/015954/#
マジ面白い。ストーリーが太い(ナベプロのピック記事も読め!)
ゲームの中身も熱いがこれはライターの勝利。
▼《珊瑚兜の案内人》
青はこれを1枚必ず入れろと何度も書いた覚えがありますが
本当にこの子は偉い。
2マナパワー2は序盤の攻防では十分。
そして、終盤に引いてきても腐らないどころかエンドカード。
逆にこれを除去できなくて負けたこともよくあります。
《完全無視》の価値を高く見る理由の一つ。
▼《墓の出産》は瞬速幻想家
《墓の出産》はつまるところ瞬速のついた《エルフの幻想家/Elvish Visionary》であります。
何度、タフ1を討ち取ったかわかりません。
《呪文萎れ》を構えて見せて《墓の出産》っていうのが
青黒の最もいやらしい動きです。スケべ。
3マナの呪文の強さが青黒の強さと言ってもいい。
▼《影の滑空者》の速さ
密かに最も恐れているカードの一つです。
ボクが以下の3枚を重要視する理由でもあります。
・《湧き上がる瘴気》
・《音無く飛ぶもの》
・《完全無視》
それくらい黒にとってはやりにくいカードです。
《空中生成エルドラージ》があれば万事上手くいきますが
カードの高さが段違いです。大事なことなので2回(ry
▼青はズルイ
バウンスを重ねても強い
タップを重ねても強い
《氷の猛進》のような安くてプレイアブルなカードもあり
なんか反則的なものを感じるこの環境の青。
ボクはもちろん青決め打ちなわけですが
それくらい強すぎた感があります。
▼赤の妙味
赤のダブシンカードは強い。
これは間違いありません。
赤の軽いところはそれほど強いと思いませんが
赤の重いところ(マナ&シンボル)はかなり強いです。
MOでの赤の安さはハンパないです。
昨日も最終戦は赤単気味のデッキでしたが
まるで構築かのようなカードパワーでした。
あ、そのデッキを紹介しようかな。
グランプリ・北京2015の決勝戦
http://coverage.mtg-jp.com/gpbei15/article/015954/#
マジ面白い。ストーリーが太い(ナベプロのピック記事も読め!)
ゲームの中身も熱いがこれはライターの勝利。
▼《珊瑚兜の案内人》
青はこれを1枚必ず入れろと何度も書いた覚えがありますが
本当にこの子は偉い。
2マナパワー2は序盤の攻防では十分。
そして、終盤に引いてきても腐らないどころかエンドカード。
逆にこれを除去できなくて負けたこともよくあります。
《完全無視》の価値を高く見る理由の一つ。
▼《墓の出産》は瞬速幻想家
《墓の出産》はつまるところ瞬速のついた《エルフの幻想家/Elvish Visionary》であります。
何度、タフ1を討ち取ったかわかりません。
《呪文萎れ》を構えて見せて《墓の出産》っていうのが
青黒の最もいやらしい動きです。スケべ。
3マナの呪文の強さが青黒の強さと言ってもいい。
▼《影の滑空者》の速さ
密かに最も恐れているカードの一つです。
ボクが以下の3枚を重要視する理由でもあります。
・《湧き上がる瘴気》
・《音無く飛ぶもの》
・《完全無視》
それくらい黒にとってはやりにくいカードです。
《空中生成エルドラージ》があれば万事上手くいきますが
カードの高さが段違いです。大事なことなので2回(ry
▼青はズルイ
バウンスを重ねても強い
タップを重ねても強い
《氷の猛進》のような安くてプレイアブルなカードもあり
なんか反則的なものを感じるこの環境の青。
ボクはもちろん青決め打ちなわけですが
それくらい強すぎた感があります。
▼赤の妙味
赤のダブシンカードは強い。
これは間違いありません。
赤の軽いところはそれほど強いと思いませんが
赤の重いところ(マナ&シンボル)はかなり強いです。
MOでの赤の安さはハンパないです。
昨日も最終戦は赤単気味のデッキでしたが
まるで構築かのようなカードパワーでした。
あ、そのデッキを紹介しようかな。
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